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<title>CB400SF NC31からVTECまでのカスタム</title>
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<description>1992年から発売されているhondaのネイキッドロードスポーツバイクで水冷DOHC直列4気筒エンジンをダブルクレードルフレームに搭載。つや消し塗装のシリンダーやクランクケースとダブルディスクブレーキのスポーティな中空3本スポーク・アルミホイールで極太角断面の2本リアサスフォークの足廻りにクロ－ムメッキ仕上げのメーターハウジングを持つシンプルな2眼メーターやハロゲンヘッドライトは大型タンクとステンレス製エキゾーストパイプ(マフラー)などと相まって自然体のライディングポジションを導くcb400sf。'95年にはビキニカウル&amp;専用ヘッドライトでアルミ製のサイレンサーのVersion(バージョン)Rとブレーキに対向4ポットキャリパー装備のバージョンSがさらには'99年のフルモデルチェンジから燃費向上などを目的としてエンジンに可変バルブ機構HYPER VTEC(NC39)を採用、これはバルブ切り替えタイミング回転数などの変更で'02年のSPEC2から'03年のスペック3さらにはアンチロック・ブレーキ・システム採用モデル'07年のHYPER VTEC Revo(NC42)へと進化を続けている。ここでは特にｃｂ４００ｓｆというHONDAのバイクのカスタム実務(ビキニカウル装着やタイヤにマフラーやシートとオイル交換整備メンテナンスまで)に伴うバイクパーツの紹介や中古情報と安全な市街地ツーリング走行に必要なライディングテクニックを交えてこれらの情報を提供します。
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/425933.html">
<title>ホンダ オートバイ インプレ</title>
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<description>実際に乗っている方のｃｂ４００ｓｆインプレ。
#1：X4を5年ほど乗った後、2年位バイクに乗っていなかったのですが、中古のCB400SF平成7年式を買いました。X4と違い、両足もべったりつき凄い安心感があります。逆にいえば当初は最後のバイクが1300CCだった為か、またがった...</description>
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<dc:date>2008-05-05T07:36:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>マフラーやタンクとシート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実際に乗っている方のｃｂ４００ｓｆインプレ。<br>
#1：X4を5年ほど乗った後、2年位バイクに乗っていなかったのですが、中古のCB400SF平成7年式を買いました。X4と違い、両足もべったりつき凄い安心感があります。逆にいえば当初は最後のバイクが1300CCだった為か、またがった時、まるでおもちゃのような頼りない印象で、やっぱ400CCは失敗したかな・・・という感じでした。ところが・・・このＣＢ400ＳＦは実に素晴らしいバイクです！！小さく軽いというのは実は素晴らしい長所で、完全に自分の手足となってくれます。CB400SFでは取り回しが最高。かなりのアクロバット走行も可能で楽しんでます。結構トルクがあって、初心者の方や、私のようなリターンライダーでもとても乗りやすいと思います。また、スタートから一瞬で100kmは超えてしまうくらい加速もぐんぐん伸びます。これほど素晴らしければ、VTECなんてつける必要どこにあるのって位完成されています。エンジン音は驚くほど静かで、フイイーンといった感じ。あまりに静かで、ガソリンエンジンというより電気モーターのような不思議なエンジン・マフラーです。また、タンクが大きいのに燃費がいいので、ロングツーリングにも適しています。大型免許持っていても、CB400SFは楽しめると思います。<br>
#2：同じクラスのネイキッドと比べても低回転のトルクが太く、かつ高回転の伸びもすごい。どの回転からもアクセルレスポンスが良く、乗りやすい単車ですね。エンジン自体もタフで、なかなか壊れにくいので、さすがホンダと言いたいところです。エンジン音はマフラーがノーマルのままだととても静かですが、社外を入れるとホンダ独特のレーシーなサウンドを奏でてくれます。足付きは400ccにしては良いほうですね。HYPER VTECに比べると車体が多少大きく感じ、現に車重が多少重いようです。何と言っても乗りやすい単車です。値段も控えめなので、初心者にも持って来いの単車ですね。<br>
#3：免許をとって一台めのバイクでＣＢ４００ＳＦに乗っています。友人の紹介でＳＦを知ったんですが、当時私はバイクに迫力を強く求めていたため、アメリカンタイプのバイクと最後まで悩みました。結果、燃費がよく初心者でも扱い易いと聞いていたＳＦを選んだのですが、ほんと、乗りやすさに感動しました。迫力の面ではアメリカンに劣るかもしれませんが、それ以上の性能がありますね。エンジンもタフで、一か月動かさなくてもものともしません。さすがHONDA車です。自動車学校や教習所でも多く使われているみたいで、初めてのバイクに最適なのではと思います。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263078.html">
<title>カスタム</title>
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<description>新車と調整、整備：何のためにカスタムしたり整備、調整したりするか、もちろんカッコ良く、CB400SFの所有感に価値を見出すためもあるが、最終的には乗ってナンポ。気持ち良く、快調に、そして上手に乗りたい。パイク乗りなら何歳になっても変わらない。せっかくカスタムした...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T07:18:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>honda バイク cb 400 sf</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新車と調整、整備：何のためにカスタムしたり整備、調整したりするか、もちろんカッコ良く、CB400SFの所有感に価値を見出すためもあるが、最終的には乗ってナンポ。気持ち良く、快調に、そして上手に乗りたい。パイク乗りなら何歳になっても変わらない。せっかくカスタムしたリ整備するなら自然に乗りやすくしたい。ファクトリーマシンが優れているのはライダーとして一切イヤな部分がない。スロットルは軽いし、レバーはあるぺき所に使いやすい形である。ポジションもしかり。だから速く走ることに集中できる。チタンだマグ鍛だとパーツの形や材質に気を取られがちだが、そうじゃないバイクの基本的な部分にも目を向ける。この部分がキチンと出来ているパイクは速いし、ライダーもメカも分かってる証拠。また、マシンの開発段階やレースの現場でも余裕がある。チャンピオンを取るようなライダーだと走りも自然で、逆に速く見えなかったりする。ポジションや各部の整備、調整は、カスタムパイクに限ったことではなく新車でも同じ。新車は確かにメーカーがキチンと組んでいるハズ。でも、レパー、ハンドルなどの位置、各部の作動状態が最高というわけではない。バイクはオーダーメイドでなければ、自分に合わせる必要がある。調整していくと、自分が目指すカスタムが見えてくる。CB400SFでも新車のインプレッションは、標準設定のままの印象で、本当のそのパイクのポテンシャルや性能がすべて現れたものではない。ちょっとしたサスの調整で変わるし、タイヤが違うともっと変わる。だからこそ、バイクを手に入れたら、こんなモノと納得せずに、いろいろ調整してみる。そのためにも、ライダーがバイクの特性を押さえ込まないように、肩の力を抜いてリラックスして、コーナリング中でも両手放しくらいのつもりで乗らないと、フロントが自然にステアしようとするのを邪魔するし、グリップカも感じにくくなる。道具を使うスポーツは、ちゃんとした物を使わないと下手になる。何でもかんでもプロと同じトップグレードの物を使えぽいいというわけじゃないけれど、レベルに合った正しい道具を使うことが上達の早道。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550877.html">
<title>前車検と後整備</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550877.html</link>
<description>二輪車には小型自動車2輪・軽自動車2輪・原動機付自転車の3種類がありナンバープレートが緑で縁取られている排気量250ccを超える(251cc以上cb400sfなど)小型自動2輪車には2年毎の車険義務があります。自動車や自動二輪車(排気量250cc以上のもの)に対して、保安基準に適合して...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T06:39:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>車検費用と限定自動車検査証</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[二輪車には小型自動車2輪・軽自動車2輪・原動機付自転車の3種類がありナンバープレートが緑で縁取られている排気量250ccを超える(251cc以上cb400sfなど)小型自動2輪車には2年毎の車険義務があります。自動車や自動二輪車(排気量250cc以上のもの)に対して、保安基準に適合しているかを確認するため、一定期間(バイクは初回は3年後、以降は2年毎)ごとに自動車検査証の有効期間満了後も当該自動車を使用しようとする時に受ける検査のことで一般には車検と呼ばれています。<br>
車検費用の内訳は<br>
点検・修理・部品交換などの車検整備代金<br>
自賠責保険代金<br>
重量税<br>
代行手数料<br>
などで自賠責保険代金や税金は必ず支払うものですが、車検整備代金と代行手数料はユーザー車検(バイクのユーザーが自分で点検整備し自動車検査を受けること)を行った場合には節約することができます。ユーザー車検の場合車検整備費用はcb400sfの部品交換の実費だけで済むため通常よりも2～3万円安くなり点検後にもし部品交換が必要なければ車検整備費用は全くかからないということになります。ちなみに車険整備代金は最低で2～3万円、輸入車などの場合は10万円を超える場合もあります。車検自体は、保安基準を満たしてさえいればパスできますので自分のcb400sfを自分で管理できるようになったらユーザー車検も視野にいれておきましょう。また限定自動車検査証とは前車検・後整備のフォローシステムで、車検場でパスできなくても簡単な修理の場合はその場で直して再検で通し難しい修理の場合は指定工場で悪いところだけを修理すれば15日以内なら書類のみで車検を取れるという制度です。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550875.html">
<title>保険料自賠責の排気量と加入期間</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550875.html</link>
<description>自賠責とは自動車損害賠償責任保険と呼ばれるものでこれは加入が義務付けられているもの。自賠責保険の証明書をcb400sfに積んでいないとそれだけで30万円以下の罰金、自賠責保険の有効期間が切れている場合は、１年以下の懲役または50万円以下の罰金です。また保険料は排気量...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T06:21:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>自賠責やバイクの保険料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自賠責とは自動車損害賠償責任保険と呼ばれるものでこれは加入が義務付けられているもの。自賠責保険の証明書をcb400sfに積んでいないとそれだけで30万円以下の罰金、自賠責保険の有効期間が切れている場合は、１年以下の懲役または50万円以下の罰金です。また保険料は排気量と加入期間によって変わってきます。加入期間が長ければ長いほど保険料も安くなり、またこれは軽自動車税とは違って期間中の払い戻しもできますので加入もれを防ぐためにも長期の加入が安心。<br>
バイクの種類　/　加入期間→ 12ヶ月 24ヶ月<br>
小型二輪（251cc以上） 　　  12630円 20150円<br>
軽二輪（126～250cc）         9740円 14410円<br>
原付（125cc以下）            7580円 10140円<br>
<br>
バイクの種類　/　加入期間→ 36ヶ月 48ヶ月 60ヶ月<br>
軽二輪（126～250cc）        18990円 23480円 27870円<br>
原付（125cc以下）           12650円 15100円 17150円<br>
<br>
cb400sfは251cc以上の小型自動二輪に分類されます。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550874.html">
<title>バイクのセキュリティー</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550874.html</link>
<description>ホイールのバーロック、ディスクロックやハンドルロックなどcb400sfのセキュリティーを普段から怠らず、自分に非のない状況で盗られたら盗難保険は適用となります。あらゆるリスクを考えると盗難保険に入っておくのがベスト。例としてA社なら同社でバイクを買った人のみ加入O...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T05:39:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>時価と盗難保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホイールのバーロック、ディスクロックやハンドルロックなどcb400sfのセキュリティーを普段から怠らず、自分に非のない状況で盗られたら盗難保険は適用となります。あらゆるリスクを考えると盗難保険に入っておくのがベスト。例としてA社なら同社でバイクを買った人のみ加入OKなものがあります、またB社なら入会費は1000円、中古車加入OK、継続も可能、盗難補償にはコースが四つあって<br>
プラン名  補償上限  年会費<br>
プランA   15万円    7500円<br>
プランB   30万円   13000円<br>
プランC   50万円   19000円<br>
プランD   80万円   29000円<br>
となっています、なお補償上限ですがこれは盗難時におけるバイクの時価を基準にしています。そこで自分のcb400sfの時価ですが、まずどのプランに加入するかは自分のバイクの時価をネットで事前に検索し調べる事。例えば、50万円で買った中古バイクが盗難された時の時価が30万円を切っていたなら、この時点で30万円以上の補償はされないわけですから、プランCではなくプランBに加入すべきということになります。自分のオートバイの時価を調べ適切なプランに加入して安心できるモーターサイクルライフを送りましょう。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550873.html">
<title>バイクの排気量別年間の税金</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/550873.html</link>
<description>軽自動車税は、毎年4月1日現在でcb400sfを含め、原動機付自転車、軽自動車、小型特殊自動車の所有者にかかる税金、1年分のまとめ払いで年の途中で名義変更や廃車を行っても払い戻しはできません。年度中に譲った場合は名義変更を忘れずに、名義変更をしていない状態で4月1日...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T05:21:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>軽自動車や名義変更と税金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽自動車税は、毎年4月1日現在でcb400sfを含め、原動機付自転車、軽自動車、小型特殊自動車の所有者にかかる税金、1年分のまとめ払いで年の途中で名義変更や廃車を行っても払い戻しはできません。年度中に譲った場合は名義変更を忘れずに、名義変更をしていない状態で4月1日を迎えると書類上バイクを保有している人に軽自動車税がかかってきます。<br>
バイクの種類　　　排気量　　　　    納税額<br>
小型二輪自動車 　251cc以上 　　     4000円<br>
軽二輪自動車   126cc～250cc 　　    2400円<br>
原動機付自動車(原付)  91cc～125cc   1600円<br>
                      51cc～90cc    1200円<br>
                      50cc以下      1000円<br>
]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/468208.html">
<title>足つき</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/468208.html</link>
<description>自動二輪の免許を取ったら、ＣＢ４００ＳＦに乗ろうと思っているのですが１６０センチしかありません。足は届くのでしょうか。
１６０あれば届きます。大丈夫ですよ。２０ミリダウンシートもありますし。まあ必要ないでしょうけど。１４０センチ台の女の子が中免取ったって...</description>
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<dc:date>2008-05-01T08:45:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>honda バイク cb 400 sf</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自動二輪の免許を取ったら、ＣＢ４００ＳＦに乗ろうと思っているのですが１６０センチしかありません。足は届くのでしょうか。<br>
１６０あれば届きます。大丈夫ですよ。２０ミリダウンシートもありますし。まあ必要ないでしょうけど。１４０センチ台の女の子が中免取ったって言う話も聞いたことあります。片足のつま先さえ付けばなんとかなります。身長１６２ｃｍで教習車はＣＢ４００とＶＦＲで、両足がべったりとは付きませんでしたが免許は取れました。かかとが浮いてしまうぐらいだったと思います。教習所でとり回しができるかなどの適正試験があるので大丈夫ですよ。なんとなく取り回しのコツなんかも教えてくれるので、初めてバイクに触ったけど大丈夫でした。<br>
身長160cmｍもあるなら十分では？バイクは片足の爪先さえつけば支えられるので両足がつく必要は無いですし。ちなみに153cmですが普通二輪持ってます。身長145cmの女性でも大型免許を取得しています。どうしても足つきが不安なら、ライディングスクール(二輪のみの教習所)を探せばシート高の低い車両を置いているので問題なし。教習車は使い込まれているのでシートもサスもへたっていることが多いし足つきに関しては心配しなくても大丈夫だと思います。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263073.html">
<title>マフラー</title>
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<description>まずカスタムを考える時マフラー交換を思いつく。そこでcb400sfカスタムのためにマフラー(エキパイ)用語の解説。
スリップオン、フルエキ
集合部から後ろ、またはサイレンサーのみを交換するのが「スリップオン」。対する「フルエキ」は排気系全体のこと。ならば普通に「エ...</description>
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<dc:date>2008-05-01T08:44:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>マフラーやタンクとシート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まずカスタムを考える時マフラー交換を思いつく。そこでcb400sfカスタムのためにマフラー(エキパイ)用語の解説。<br>
スリップオン、フルエキ<br>
集合部から後ろ、またはサイレンサーのみを交換するのが「スリップオン」。対する「フルエキ」は排気系全体のこと。ならば普通に「エキゾーストシステム」と呼べばいいような気もするが、スリップオンの対義語として、フル、全体という言葉が昨今では定着している。人気が高いのは後者だが、前者にはコストの低減に加えて、排気デバイス付き車両への対応が容易というメリットがある。<br>
手曲げ、機械曲げ<br>
熟練した職人がバーナーを使って形状を整えていくのが手曲げで、自動化されたCNCベンダーがプログラムに従って加工を行うのが機械曲げ。アフターマーケット製は両者が混在するが、メーカー純正はすべて後者。機械曲げの最大の利点はコストの低減(ー本のパイプを曲げるのに要する時間は十数秒)。また、製品が安定生産できるのも大きなメリット。 一方、手曲げの特徴は、仕上がりの美しさにある。真円度を保つために緩やかなアールを描くエキパイや、バーナーであぶった際につく焼け色は、ハンドメイドならでは。<br>
3Dベンド<br>
CNCパイプマルチペンダーを使って製作されたエキパイを指す。精度的には従来の機械曲げと同等だが、曲げに対する自由度は格段に高く、曲げ部外側の肉厚が薄くならない(真円度を損なわない)などといった利点がある。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263069.html">
<title>タイヤとコーナリング</title>
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<description>バイクにはタイヤがふたつ、となるとコーナーを曲がるときの遠心力でアウト側にフッ飛ばされないためには、タイヤの接地点よリイン側にバイクとライダーが合わさったときの重心を適度に移してやる必要がある。ライダーだけがイン側にずれても重心は移動できるが、それだけで...</description>
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<dc:date>2008-05-01T08:44:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>カスタムあれこれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バイクにはタイヤがふたつ、となるとコーナーを曲がるときの遠心力でアウト側にフッ飛ばされないためには、タイヤの接地点よリイン側にバイクとライダーが合わさったときの重心を適度に移してやる必要がある。ライダーだけがイン側にずれても重心は移動できるが、それだけでは追いつかない。この重心移動がバイクをネかす目的のひとつめ。ふたつめはタイヤに曲がるカを生ませるため。夕イヤというものは路面に対して傾いて転がっていくと、その傾いた側に曲がろうとする力を生む。これは正確に言えばキャンバースラストというもの。3つめは例えばcb400sfをいくらネかせても前後輪が一直線にそろったままでは両方のタイヤのキャンバースラストがフレームの中で打ち消し合うだけで曲がれない。ところがバイクという乗り物は、車体を傾けるとそれだけで自動的に前輪が噸いた側に向く。つまりハンドルが切れるようにできている。そこで前後それぞれの発生するキャンバースラストをメインとして、さらに前輪には4輪がハンドルを切ったときと同じようなカも少しは加わって曲がれる。目に見えないほどであっても自然にハンドルが切れるから曲がれる、そしてまた、ここではライダーが意識してハンドルを切っているのではない。切ってはいけないと言ったほうがいい。超極低速では切ったり切れすぎを抑えたりもするが、それはほんの補助として力を加えるだけ。それ以外でも意識して切るテクニックもあるが、飛び切り高級テク。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263064.html">
<title>HYPER VTEC Revo(NC42)</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263064.html</link>
<description>2007年12月25日発売。燃料噴射装置であるPGM-FIを装備し、HYPER VTECをさらに進化させHYPER VTEC Revoを搭載。エンジンは1986年に発売されたCBR400Rから20年以上搭載されていたNC23Eから新設計のNC42Eに代わり、アンチロック・ブレーキ・システム採用モデルもラインナップさ...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:43:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>タイヤとブレーキやフロントフォーク廻り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2007年12月25日発売。燃料噴射装置であるPGM-FIを装備し、HYPER VTECをさらに進化させHYPER VTEC Revoを搭載。エンジンは1986年に発売されたCBR400Rから20年以上搭載されていたNC23Eから新設計のNC42Eに代わり、アンチロック・ブレーキ・システム採用モデルもラインナップされるCB400SF。また、SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)もラインナップされる。<br>
オイルとブレーキフルード<br>
油脂類、エンジンオイルもブレーキフルードも添加剤も、値の張るものが高性能という図式。エンジンオイルでいえば100%化学合成油の3000円/1lクラス。これで8万円のカムが救えたり、オーバーヒートしなかったりなら安い。お気に入りのcb400sfのオイルはケチってはダメ、高度にチューニングするとオイルが違う、油膜強度の問題だけでピストンを保護できる、ロッカーアームも同様。プレーキフルードは3000円/500㏄クラス、100%化学合成油で、DOT5なら問題なし、ただクラスにもよるが、レース用や街乗りも考慮したレース用だとDOTの規格外、(AP600)、DOT4(ブレンボ600プラス)などを選ぶときもある。このクラスだと液損が小さく、タッチが硬質でとても良い。ステンメッシュホースがいらないくらい。プレーキチューンの第一歩はキャリパー丸洗いとハイグレードのフルードに交換する。またグリス類はモリプデングリス(万能、ネジにも最適)、超耐熱潤滑剤(エキパイ取り付け部など)、耐熱シリコングリスなどを揃えれぱ良い。エンジンオイル添加剤も高くて良いのは効果あり。<br>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263060.html">
<title>SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263060.html</link>
<description>CB400 SUPER BOL D'OR（略称CB400SB）は2005年のCB400SFのマイナーチェンジに併せ、ハーフカウルを装備したモデルとして登場した。高速道路二人乗り解禁に合わせた長距離走行に適した仕様となっており、主な変更点はハーフカウル角型マルチリフレクターヘッドライト左右カウ...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:42:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>メーターやバッテリーとキャリア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[CB400 SUPER BOL D'OR（略称CB400SB）は2005年のCB400SFのマイナーチェンジに併せ、ハーフカウルを装備したモデルとして登場した。高速道路二人乗り解禁に合わせた長距離走行に適した仕様となっており、主な変更点はハーフカウル角型マルチリフレクターヘッドライト左右カウル内側の約1Lの収納スペース。<br>
カスタムパーツとインプレッション(感想評価)<br>
ホンダ車対応メーターバイザー<br>
対応車種HONDA CB400SF [VTEC SPECI～] 01- : CB400SB [スーパーボルドール] 05- (NC39)定価4,175円(税込)<br>
カラー：グレイスモーク<br>
サイズ：300(高さ)×280(幅)mm<br>
バイザー材質：ポリカーボネート製<br>
フロントビューを個性的に演出する3次曲面のスモークシールド。<br>
手軽につけれて街乗りくらいなら十分な防風効果あります。さすがに高速走行ではキツイものがあったのでビキニカウルの方がイイかもしれません。 大きすぎずちょうどいい感じです。あまり効果は期待していませんでしたが、胸元に当たる風圧が低減されました。ただ、メーター周りの掃除が大変そうです。 見た目は小さくて大丈夫かと思いましたが、しっかり仕事をしてくれます。取り付けも簡単で満足です。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263058.html">
<title>ＨＹＰＥＲ ＶＴＥＣ ＳＰＥＣ(スペック)３</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263058.html</link>
<description>2003年12月25日発売。2003年10月25日～11月5日までに開催された東京モーターショーに参考出品されたCB400SF。HYPER VTEC SPEC2からの変更点
テールランプがLED化
6速のみバルブの切り替え回転数の変更（6300rpm→6750rpm）
シートをローダウン化し足付き性の向上
ヘッド...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:41:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>シートやカウルと改造パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2003年12月25日発売。2003年10月25日～11月5日までに開催された東京モーターショーに参考出品されたCB400SF。HYPER VTEC SPEC2からの変更点<br>
テールランプがLED化<br>
6速のみバルブの切り替え回転数の変更（6300rpm→6750rpm）<br>
シートをローダウン化し足付き性の向上<br>
ヘッドライトのマルチリフレクター化<br>
グラブレールを標準装着。（SPEC2までは純正オプションだった）<br>
リアキャリパーを従来(SPEC2以前)の下引きを見直し、上引きに設定を変更。整備性・ブレーキタッチを向上させている。<br>
サイドカバーの形状を初代HYPER VTECから一新し、足付き性を向上させている。<br>
カラーオーダープランの増加。<br>
CB1300SFのマイナーチェンジを受け、外装の形状をCB1300SFに準じて一新 <br>
2005年3月30日マイナーチェンジし、フロントショックに減衰力調整機能がついた。<br>
カスタムオーダーシート<br>
普通に乗ってるときバイクに触っているのは手足とお尻。ハンドルとかステップはわりと交換するのだけれどシートはどうか。本来シートは乗り心地だけじゃなく、ハンドリングや速さに影響するパーツでライディングポジションの要。既存のボルトオンシートも少ないし、ましてカスタムするとなると、どうやっていいか分からないという人が多い。人間の体形はまちまちで、パイクの前後姿勢もサスセッティンぐやタイヤで変わる、本来ならシートは一品オーダーーがいい。シート屋さんに相談すると案外簡単で、見栄えもノーマルとは違いがある。価格も3万円ぐらいから、見よう見まねのアンコ抜きはすすめられない。アンコのイチパン要の一番硬い表面を削ったりして沈み込み、底突きしてクッション性ゼロになる。プロにお願いすれば後から修正、セッティングもしてくれる。<br>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263053.html">
<title>HYPER VTEC SPEC(スペック)2</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263053.html</link>
<description>2002年1月30日にマイナーチェンジされ発売。
HYPER VTEC（初代）からの変更点
バルブ切り替えタイミング回転数の引き下げ（6750rpm→6300rpm）イモビライザーのHISS(Honda lgnition Security System)を400ccクラスで初採用
メーターの変更フォークのボトムケースが2ピース...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:40:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>キャブやエンジン廻りのパーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2002年1月30日にマイナーチェンジされ発売。<br>
HYPER VTEC（初代）からの変更点<br>
バルブ切り替えタイミング回転数の引き下げ（6750rpm→6300rpm）イモビライザーのHISS(Honda lgnition Security System)を400ccクラスで初採用<br>
メーターの変更フォークのボトムケースが2ピースから1ピースに変更され、フォークカバーが追加細かい箇所の改良、サスセッティング変更<br>
2002年12月23日CBX400Fのカラーをモチーフにした新色のキャンディブレイジングレッド（通称：CBXカラー）が追加された。<br>
2003年7月18日ホンダプロス店限定のモリワキのスリップオンマフラー付のパールヘロンブルーのCBXカラー限定CB400SFが発売されるが、スリップオンマフラーは車両登録後に装着の形となっている。<br>
ピストンとシリンダー、熱膨張率とクリアランス<br>
ピストンとシリンダーのクリアランスは、昔から鍛造の方が広いといわれてきたが、最近の鍛造は鋳造並みに狭くできる。その理由は、素材やデザインなどで、熱膨張が小さくなったからだ。同時にシリンダーブロックの強度も上がって、こちらも変形しにくくなった。もともとクリアランスは、ピストンとシリンダーの熱膨張の違いを見越して予め設定しておく隙間、ピストンが膨らみにくくなったのだから、クリアランスもその分小さくできるようになった。ピストンのボアは、ピストンメーカーから指定されていて、スカート下から少し上、つまり常温でココが1番大きい(前後方向)、だから、シリンダーとのクリアランスは、ココとの隙間となる。もちろんシリンダーは、上から下まで真円で同じボアじゃないといけないが、シリンダーから出た下側を同寸法に仕上げるのが難しい。シリンダーをポーリングするときに、ダミーヘッドを使えと言われる。これは、シリンダー単体だと真円でも、シリンダーヘッドを載せ、規定トルクで締め付けたときにシリンダーが1/100mm単位で変形し前後方向に膨らむ。その数値が大きいということは、シリンダーの剛性が低いということで、こういうシリンダーはクリアランスを大きく取る必要がある(ピストンの膨張する形とシリンダーのひずみは必ずしも同じ形ではない)。よく知ったチューナーは、規定よ少し大きめにトルクをかけて、予めひずみ具合を調べておいて、ポーリングではホーニングの仕上げしろを残し、ホーニングで調整していく。ただ、CB400SFなど最新のトップモデルのシリンダーは、ほとんどひずまない。<br>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263046.html">
<title>HYPER VTEC(NC39)</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263046.html</link>
<description>1999年2月22日にNC31からフルモデルチェンジが行われ、形式番号もNC39になり、車体、フレーム、エンジンなど車体のほとんどが改良されたCB400SF。
NC31からの主な変更点
中型車では初めてとなるHYPER VTECを初採用ラジアルタイヤに変更（それに伴うタイヤサイズ・大型指定Z...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:39:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボアアップやメンテナンス整備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1999年2月22日にNC31からフルモデルチェンジが行われ、形式番号もNC39になり、車体、フレーム、エンジンなど車体のほとんどが改良されたCB400SF。<br>
NC31からの主な変更点<br>
中型車では初めてとなるHYPER VTECを初採用ラジアルタイヤに変更（それに伴うタイヤサイズ・大型指定ZRレンジへのタイヤ強度の変更&スイングアーム変更）<br>
外装デザインの大幅な変更<br>
特に、エンジンに可変バルブ機構であるHYPER VTECを採用したことがモデルチェンジの目玉とされている。但しこのHYPER VTECは4輪のVTECと違い、カムシャフトではなく、バルブの開閉による調整を行うものである。具体的には、一定の回転数までは4バルブ中2バルブが閉鎖しているが、一定の回転数を超えると4バルブ化するようになっており、これはかつてCBR400FにあったREV機能から発展したもので、燃費の向上などを目的としており、四輪のVTECと差別化するためにHYPER VTECと名付けられている。<br>
エンジン、面研と圧縮比<br>
よくカスタムバイクの紹介にも出ている、エンジンのシリンダーヘッドの取り付け面、いわゆるシリンターブロックに接している面を削って圧縮比を高くするチューニングが面研。そうするとどうなるか。一般的には少しの面研は圧縮比が上がって、低速でもパンチが出て乗りやすくなるというメリットがある。<br>
間題はこの少しというところ。例えばワイセコなどのピストンは、だいたい取り付けるだけでノーマルより圧縮比が上がって、10:1以上になる。それでも十分だけど、さらにの場合は面研等をして圧縮比を上げる。その際注意しなければいけないのは、正確な現在の圧紹比を把握しないといけないこと。確かにピストンキットには10.5:1なんて表示がされている。でもこれは個々に対して計測してみないと正確には分からない。中古車ならもし既にヘッド面研がされていたり、またはシリンダー上面が面研されていたりしたら、その設定値より高くなってしまう。これはよくあることで、とくにシリンダー側は一度スリーブを入れ替えたり、上面の面の荒れのため、チューニングというよリオーバーホールのために面研されていることがある。だから現状を把握するためにも、一度正確に計る必要があるし、計ったほうがいい。それをしないで「面研何mm」と書いてある通りに面研したりすると、考えていた圧縮比より高くなってしまう。そのためセルモーターが回らなくなったり、スタータークラッチがすぐダメになったり、吹き抜けが起きたりなどのトラブルが起きることがある。正確な圧縮距比は、ヘッドの燃焼室と、シリンダー側に液体を入れて、それぞれの容量を計ることで計算できる。もし面研等のチューニングをした時は、必ずお店の人にもそれにより計算された圧縮比はいくつであったかを確認。逆によくあるのが、スゴイカムを入れようとしてバルブとピストンヘッドが当たるのでパルプの追い込み加工をして、そのために逆に圧縮比が落ちてしまっているパターン。それでもオーパーサイズのバルブが入っていればまだしも、それは入れるのが余計大変なため、だいたいノーマルのサイズになっていることが多い。この手のエンジンはスゴく乗りづらくて、しかも速くないことが多い。ここにではあくまで街乗り主体で、峠も、時にはサーキットも、という人のための注意点。使用方法などによってはいろいろ異なるのでCB400SFなどのエンジンをやるときは、よくその目的をショップと相談する。]]>
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<item rdf:about="http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263040.html">
<title>Version(バージョン)R(アール)とS(エス)</title>
<link>http://cb400sfvtec.livedoor.biz/archives/263040.html</link>
<description>1995年3月10日発売。ビキニカウル搭載のCB400SFSTD(スタンダード、ノーマル)モデルからの変更点
ビキニカウル&amp;専用ヘッドライトアルミ製のサイレンサー（STDが鉄の一体型である）
スロットル開度に連動して最適な点火時期を供給するPGM-IGコントロールシステム(電子制御点...</description>
<dc:creator>q876q3</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T08:38:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>シートやカウルと改造パーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1995年3月10日発売。ビキニカウル搭載のCB400SFSTD(スタンダード、ノーマル)モデルからの変更点<br>
ビキニカウル&専用ヘッドライトアルミ製のサイレンサー（STDが鉄の一体型である）<br>
スロットル開度に連動して最適な点火時期を供給するPGM-IGコントロールシステム(電子制御点火システム)の採用。発売当時の値段は、STDモデルより10万円高となっている。<br>
Version(バージョン)S(エス)<br>
バージョンSは、バージョンRからビキニカウルをはずし、ネイキッドスタイルとしほか、フロントブレーキが日信工業製対向4ポットキャリパーとなっている。<br>
また、マイナーチェンジによりフロントブレーキにブレンボ製対向4ポットキャリパーを装備したモデルも存在する。<br>
カスタムパーツとインプレッション(感想評価)<br>
カウル、シックデザイン(ロードコメット)CB400SF VTEC SPEC2 02-03対応定価60,690円(税込)幅広いラインナップと高いクオリティを誇るスタンダードデザインのスポーティミニカウル。やや丸みを帯びた造形のビキニカウルはどんな車種にも違和感なく装着でき、車両本来の持つスタイリングの魅力を高めます。また肩口から胴体にあたる風圧を軽減し快適な高速走行をサポート。車種ごとにカットライン、取付ステーを設定し、装着はボルトオンで可能で車検にも対応しています。カウル本体は耐久性を重視したFRP多層構造。アクリルウレタン塗装による国内純正色仕上げに対応。左右ラバーマウント、下部リジットマウントの3箇所での確実な固定により不快な振動を抑えています。スクリーンは歪みの無いブロー成形による2mm厚アクリル製で、クリアとスモークを設定。カウル本体との取り付けには耐久性の高いステンレスビスとポリカーボネイトワッシャ、ロックナットを採用しています。<br>
高速道路などでの防風を考えて。メーターバイザーかビキニカウルで悩んでいたが、全体としてのバランスを考えてビキニカウルにしました。組み立てや取り付けは簡単ですぐに取り付けが出来ました。付けた感じはまるで純正で付いているかのように車体に馴染んでいて驚きました。付け終えてから家の近所を走り回ってみたところ、想像以上に効果があると感じられ、首の下から吹き上げる風が無くなり、適度に風が当たり快適になりました。欠点を探してみたところ、たぶん自分の取り付け方の問題でしょうが、振動でステーが擦れてギシギシ音を出すことです。今度もう一度取り付けを最初から行ってみようかと考えています。結果として、スタイルも良く、快適な風防機能もあるので購入して良かったと思います。ツーリングなどの長距離の高速道路などが楽になると思います。 イメージチェンジのためビキニカウルを装着したくなり、ＮプロジェクトのブラスターIIとこの商品とで迷いました。結局、ゼファーの丸い感じに合うのはこれだろうと思い、ロードコメットに決めました。塗装にはデイトナのＭＣペインターを使いました。ラインは塗装せず、市販のカッティングシートで済ませました。装着してみると外観が一気に変わり、別のバイクのようになりました！すごく気に入ってます。装着が簡単なので、気分によって付けたり付けなかったりできるのも楽しいです。防風効果はほとんど期待していなかったのですが、長時間乗っているときに以前ほど疲れが溜まらなくなったと思います。]]>
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